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新着情報:カテゴリー「インプラント」
2009年10月21日:JCPG Ⅱ!!
JCPGの一こまです。
歯科医師の実習風景です。
こんな雰囲気の中、臨床研修医、学生など若手の先生たちが
実習を受けていました。
講師の先生の熱意も直接伝わり。。。。。
歯科衛生士の実習も毎年定員いっぱいになっておりJCPGの
名物となってきています。
渋谷区 渋谷の歯科·歯医者石上歯科医院
2009年03月16日:インプラント!
ライブオペです。
先週の木曜日、PM9時ぐらいから(日本時間)です。
というのもアメリカ、ボストンでは早朝8時です。
その時間にボストンのインプラントセンターで行われたインプラントオペをリアルタイムで
日本で見ることが出来るのです。
また、参加者も5人と少数なためこちらの声(質問)にもリアルタイムで答えを頂くことが
でき、かなり有意義な講習会でした。また違う内容をリクエストしてきましたので、楽しみ
です。
石上歯科 石上和紀![]()
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渋谷区 渋谷の歯科·歯医者石上歯科医院
2009年02月23日:インプラント!!
昨日です。
東京歯科大学水道橋血脇ホールに行ってきました。
”インプラントのサイレントリスクを検証する”
このテーマでのスペシャルシンポジウムです。
インプラント治療の問題点、長期経過から見えてきたインプラント治療の検証。
会場は朝からほとんど満席!
比較的若い先生方が多いような気がしましたが、演者もコメンテーターも含め熱気がありました。
臨床例も多く提示され、それについての病理学者のコメント!
めりはりがあり、大変勉強になりました。
招待してくださったデンタルダイヤモンド社に感謝です!
石上歯科 石上和紀![]()
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渋谷区 渋谷の歯科·歯医者石上歯科医院
2007年10月30日:歯の再生
次世代の歯科治療としての歯の再生についてです。
虫歯や歯周病、外傷等によって失った歯をもう一度取り戻したい!
そう思っている患者さんは多いと思います。最近の統計では50代前半で3.7本、70代では13.1本もの歯をひとり平均喪失しているのです。
乳歯から永久歯、第3の歯として歯牙移植、インプラントなどの治療が頻繁に行われるようになってきました。しかしです。。。。。。
ほんとうは失った歯自体の再生ができればこれに越したことはありません。
ではこれだけ科学、医学が発達してきた現在、どのような進展があるのでしょう。。。
いまのところ歯をまるごと再生する治療法の実現には長い研究期間が必要なようです。
歯といってもただの硬組織の塊ではなく、エナメル質、象牙質、セメント質、歯髄の組織が複合されてできているため、おのおの細胞組織は再生できたとしてもなかなか難しいようです。
やはりいまのところは、自分の歯を大切にすることに尽きるようです。
石上歯科 石上和紀
渋谷区 渋谷の歯科·歯医者石上歯科医院
2007年08月10日:オペ
インプラント治療です。
術前の準備、白衣から全て滅菌された状態をつくります。
石上歯科では、ほかの患者さんをいれずに全てその患者さんのための準備、セッティングをします。a href="http://www.ishigami-dental.com/ope.jpg">![]()
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渋谷区 渋谷の歯科·歯医者石上歯科医院
2007年07月31日:インプラント
インプラント治療について
―失った歯に対する新しい治療法です―
インプラント治療は今までの義歯とは違い失った歯を取り戻すことのできる治療法です。
インプラントという人工歯根を顎の骨にしっかりと結合させ、上部にクラウンをかぶせます。
美しい外見のまま自分の歯と同じように噛むことができます。
Ⅰ.天然歯の代用になります。
インプラントは人工歯根です。材質は生体組織に適合し、高い強度をもつチタン合金が多く使用されています。
Ⅱ.顎の骨にしっかりと固定
インプラント本体を外科手術によって顎の骨に埋入します。手術後はしばらくの間安静にし、骨としっかり結合させます。
Ⅲ.クラウンをかぶせる土台に
インプラント上部にクラウンをかぶせます。インプラントが、しっかりとした土台になります。
Ⅳ.1欠損歯から総義歯まで対応
1本または数本の歯を失った方から、総義歯の方まで、インプラント治療を受けることができます。
Ⅴ.顎の状態を健康的に維持
インプラントは顎の骨と結合して安定した状態になります。骨の萎縮を防ぎ、健康的に保つことができます。
いろいろ長所はありますが、しっかりとした、緻密な診査、診断のもとに行うことが大切になります。
石上和紀

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